月光のカルネヴァーレ

月光のカルネヴァーレ
月光のカルネヴァーレ

エロゲメーカー:ニトロプラス
原画:大崎シンヤ

ゴシックを基調としたゴシックノワールADV。
美女(ヒトガタ)と野獣(ヒトオオカミ)というキャッチコピーが示すとおり、人狼である主人公のロメオと自動機械人形のアンナを中心に話が展開し、犯罪組織オルマロッサ、対魔特殊部隊・鳥兜(ルパーリア)等の争いに巻き込まれていく。
時の流れに取り残され自動機械人形(オートマタ)が観光客を迎える世界一の人形生産地であるベルモント。
1年前、過去を捨てた男、ロメオはベルモントへとやってきた。
彼は偶然にもゴミ捨て場で1体の壊れた自動機械人形を見つける。
記憶喪失だったその自動機械人形はアンナと名づけられ、二人はともにベルモントで暮らすようになる。
しかしやがて彼の所属していた組織、「オルマロッサ」の追っ手が現れる。
ようやく訪れた平穏な日常を取り戻すため、ロメオは捨てた過去に再び向き合うことになる。

外見は無邪気で可愛らしいお子様の機械人形「イリス」が、無理してガタがきた身体を点検している時に尿意を訴えるが、聞き入れられずに白いパンツを穿いたままオシッコをお漏らし、クロッチ部分に染みを広げて薄黄色い小便を垂れ零してしまうシーンがあり。

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