【敬礼しながらオシッコを漏らす婦人警官】[神楽陽子][こうきくう]特務捜査ハラスメント 絶頂酔い牝デビュー

特務捜査ハラスメント 絶頂酔い牝デビュー

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神楽陽子先生、こうきくう先生のエロライトノベル。

新警特務署の特務4課に所属する、奏乃葉昴(かなでのはすばる)と錫城真琴(すずしろまこと)。
全体的な腐敗が潜む新警の中で、市民人気も高い彼女たちが挑むのは、勢力を拡大しつつあるマフィア、ビシディア商会への立ち入り捜査だった。

新警上層部との癒着も囁かれる黒い関係を暴こうとするも、潜入中に捕らわれ、ぶっかけやフェラによって牡の味を覚えこまされる二人。

部内に極秘潜入した昴は捕らえられ、自分のことをいやらしい目で見ていた上司によって最悪の破瓜を迎えることに! さらにぶっかけザーメンシャワーつき!
また、真琴はマフィアに怪しい暗示をかけられ敬礼するとおしっこを漏らしてしまうことに……傷を負いながらも、なんとか捜査を継続しようとする二人だが電車内での集団痴漢、さらに黒幕登場と、肉悦の迷宮から抜けられない――。

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女性警官が敬礼すると尿意を催す暗示を掛けられ、敬礼しながら着衣失禁、縞パンを穿いたままオシッコをお漏らししてしまうシーンがあり。