【母親に浣腸とオムツをおねだりする女子高生の娘達】おかあさんの浣腸 めぐみ 白井絢香 永井智美

おかあさんの浣腸

メーカー:三和出版
レーベル:三和出版

三和出版

女優:めぐみ・白井絢香・永井智美
監督:町野ヒカル

「おかあさん、あのね…いい子にしてたら、明日もまた、お浣腸してくれる?」頑なに閉ざした娘の心を、義母のお浣腸が開いてゆく…。
本作品は、便秘・浣腸・おむつ・失禁といった少女期の羞恥と、親子関係にスポットを当てた作品です。義母と娘の仲を結ぶお浣腸愛の物語をご堪能下さい。

昭和四十年代の、とある町…。当時高校生だった芳江は、義母の小百合に反発ばかりしていた。
そんな芳江の硬く閉ざした心を開く切っ掛けとなったのが、彼女の便秘だった…
ごく普通の家庭でひっそりと行われる母子間での浣腸。便通の悪い娘に浣腸をしてあげる優しい母。
トイレに間に合わず、自分の布団でウンコおもらしをしてしまうが、屈辱の中、ウンチは次々と少女のお尻の穴から出てきてしまう。
芳江には、再婚相手の連れ子である理恵という高校生の娘がいる。
理恵は、新しい母親に心を開けない。しかし芳江は義理の娘である理恵の気持ちがよく分かっていた。
芳江も義母に育てられたからである。
そんな芳江が義理の母に心を開いたのは、芳江が高校生の頃であった。
数日間便通がなく、ひとり腹痛と戦う芳江。
なかなか治まらない腹痛に不安は募り、泣きながら義母を求める。
母にすがる芳江に対して、義母は優しく浣腸を施す。
浣腸を通じて、芳江の体内に注がれた義母の愛情は、わだかまりを溶かしていく。

おかあさんの浣腸

ブレザー姿の清楚な女子高生が藍染めの布おしめを穿いたまま茶色い軟便をお漏らししてしまったり、
ガラス浣腸器で浣腸させられて布おしめと生ゴム製オムツカバーを着用、便意を我慢できず下痢便を着衣脱糞してしまい、裏側に茶色い泥状便を溜め込んでしまうスカトロシーンがあり。

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三和出版
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