【検尿のため下着越しにオシッコを垂れ流す女教師と女子高生】大催眠

2021年4月30日

女教師と女子高生が採尿と称してパンツを穿いたままオシッコを垂れ流しちゃう!

エロゲメーカー:Liquid(リキッド)
原画:日陰影次・皇裕介・吉野恵子

主人公、羽村涼太は拗くれた性格と抑え難い性欲を持て余した変態性欲者である。
世界を支配し、女を片っ端から凌辱し辱めるという妄想に取り憑かれた彼は、学園で界隈で視姦と露出自慰を繰り返す。
もちろんそんな彼を女たちは軽蔑し、見下していた。
だがしかし。彼は密に嗤う。
妄想の翼を広げ、欲望のままに生きる、これが人間本来の生き方なのだ、と。
そんなスレスレの日常を送っていたある日、自殺した中年男性からロッカーの鍵を託されたことから涼太の世界は大きく変質していく。
ロッカーの中から彼が見つけたのは『催眠導入機』。
ある種の光の点滅や音の揺らぎなどによって、人間の意識を変性意識状態へと変移させるものらしい。
つまり人の心を催眠状態にすることが出来る機械だ。
「これがあれば、ボクは世界を征服できる!」
涼太は歓喜する。
日々夢想し、夢想することしかなかった夢が、ついに実現するのだ。
これを使えば、あの外面ばかり取り繕って見下している会長も、筋肉ビッチやS女教師も、みんな思うがままだ。
彼は『催眠導入機』を握りしめ、世界を見下ろした――
【サイドストーリー】
私立探偵・二階堂沙也香と彼女の敏腕助手にしてパートナーである鴫山流菜。
セックス教団に囚われた女性の救出に向かった彼女らを執拗に狙う性の罠。
時に勇敢に、時に淫らに、事件を解決していく二人の美女探偵の活躍。
しかし、沙也香が街で起きた中年男性の自殺に疑問を抱いたことから、彼女らもまた『催眠導入機』の作り出す狂気の非日常へと巻き込まれていく。
『催眠導入機』の正体に迫る戦慄と驚愕のサイドストーリー。

大催眠
大催眠

ブレザー姿の女子高生と養護教諭が暗示を受けた末に検尿の撮影を迫られ、衣服を肌蹴たまま両脚を広げて、それぞれ水色のパンツや白いパンティを穿いたままオシッコをお漏らし、クロッチ部分に染みを広げて薄黄色い小便を垂れ零してしまうシーンがあり。

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