【オムツから漏れ出るほど大量にオシッコする保母さん】ジャムアンリミット ~密室監禁~

2021年5月3日

保母さんが赤ちゃんプレイ中にオムツに大量失禁しちゃう羽目に!

エロゲメーカー:じぃすぽっと
原画:海苔餅太

皆は気にはならないのだろうか? 疑問を持った事すら無いのだろうか?
いつもの自問自答がはじまって、思わず口から溜息が漏れた。
オレは諦めて目を閉じると、意識を頭骨の後方に集中させる。
……そう、ガキの頃もそう思った。
……そう、「道徳」なる授業が大嫌いだった。「相手が嫌がることはやらない」「相手の気持ちになってみる」「草や動物も生き物だから優しく接する」そんな事、実践できる人間なんているだろうか?
意識しないでも他人を傷つけることは多いし、自分じゃないから相手の気持ちなんかにはなれない。
他の生き物に優しく……って、獣肉食ってる人間の、どこを突っついたらそんなセリフが出てくるのだろうか。
それは対象を人間だけに絞ったとしても……例えば「自活すら出来ない人間」に募金をした人間はそんなに偉いのだろうか?
横断歩道を渡っている老人の手を取ってあげる、道を聞かれたら教えてあげる、電車で席を譲る……それも只の「優越感」や「満足感」や「社会的なプロパガンダ」では無いのだろうか?
……こんな事を日常的に考えているオレに対しての社会的評価はきっと「狂っている」のだろう。でもそれはオレにとっては「正常」な事なのだから……
それとも「道徳」的には他人は今のオレの立場になって一緒に狂ってくれる、とでも言うのだろうか?
否、だ。そんなことは断じて無い。
働き、友人の話にあわせて頷き、欠伸をし、眠り、本を読んで、程々見れる女の子と付き合い、会社の人間と酒をかっくらい、クソをして。
それでも心は晴れぬまま時間が過ぎ、そして……そして、何時かは死ぬのだ。
そこまで考えて欠伸をしながら目を開けた。
すたじお実験室から2004年に発表されたこの作品。斬新なシステムと狂気を帯びたエロスで、紛れもない問題作である。
「正常」であることを証明するための「狂った行為」は、まさに過激そのもの。監禁し、オムツを着せて、ガラガラでの処女喪失。玩具のおしゃぶりと肉棒の二本刺しフェラ。
尻尾型アナルプラグで犬プレイと同時に、アナゴの挿入。蝋燭炎責めや角材殴打(音付き)。
他にも薬漬け、脱糞、拘束具、主従交代、飲尿強要など、アブノーマルなプレイのオンパレード!
監禁へと女の子を誘導するのも、この作品の醍醐味。この監禁のリスクを知らせる演出が「チャンスリミットカウンタ」。
密室状態に持ち込めているかどうか? あとどのぐらい監禁できるかなど状態を、パチンコのセグメントのようにデジタルで表示。プレイのスリルを盛り上げる!

ジャムアンリミット
ジャムアンリミット ~密/室/監/禁~

森乃園未央と言う保母さんが赤ちゃんプレイでオムツ(におしゃぶりとよだれかけ)を着せられたまま監禁させられ、尿意を我慢するけどドアに寄り掛かったまま限界が訪れておしっこをお漏らししてしまい、量が多すぎたせいか紙オムツの裾部分から小尿が溢れ出して太股に伝わせてしまうシーンがあり。

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