2021年6月7日
葛西涼先生の官能小説。
眩しい里香の肢体に欲情してしまった兄の裕太は、更衣室に忍び込み、妹の木綿下着に樹液を迸らせる。15歳の近親に対する抑え難い想いを抱く兄は、彼氏との仲を裂くため、里香のすべてを手に入れるために、姦計を巡らして淫らな罠を仕組んでいく…。
テニススクール理事長の娘で15歳の「若宮里香」が利尿剤入りのジュースを飲まされたまま試合をさせられ、激しい尿意を催すも女教師に弱みを握られているので抜け出す事が出来ず、クラスメートたちの前で遂に失禁してしまうシーンがあり。
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