【ベッドに寝かされ紙オムツ着用】悪戯麻雀
ベッドに押し倒されて紙オムツを穿かされちゃう羽目に!

サラリーマンである本田勝彦は、生粋の痴漢である。
「最近はイイ獲物(おんな)がいねぇなぁ」
終電間際の電車に乗り込んだ勝彦は、連日の残業に終われた仕事の疲れから、居眠りをしてしまう。
「終点、終点…」
車掌のアナウンスで目が覚める勝彦。
「…ハッ! ……乗り過ごしたか」
頭がハッキリとしないまま、おぼつかない足取りで電車から降りる。
電車を乗り換えようと、階段を探すため、辺りを見回した。
……が、改札などはどこにも見えず、あるのは一面に広がる森と、現代にはあまりに不釣り合いな門だけだった。
勝彦がおそるおそる門を開けると、そのさきには一軒の建物が見え、そこにはこう書いた板がいち枚。
『朱雀殿』
勝彦は引き寄せられるように、朱雀殿へと向かって行った――。
空蘭と言う女の子がベッドに寝かしつけられ、テープ式紙オムツとオムツカバーを着用させられるシーンがあり。
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