[栗栖ティナ][緑木邑]魔法少女エンジェリックカリン2
栗栖ティナ先生、緑木邑先生の作品。
魔王ギスカール撃破から一年。ロリっ娘の華鈴は学園生活を送りながら、魔法少女として魔物と闘う日々を送っていた。ある日、メガネをかけた美少女・クレアが話しかけてくる。
彼女は魔物がはびこる異世界ミスルから、救いの手を求めてこの世界にやってきたというのだ。クレアの助言を得たカリンは穢れた魔力を祓おうとするが、その快楽に耐えきれず制服姿でおもらし絶頂してしまう。
そして、悪夢は唐突に訪れる。学園祭当日、強大な力を秘めた敵によって学園は支配され、一気にレイプの坩堝と化す。闇の力で白濁スライムへ姿を変えた生徒に肢体を汚される華鈴。
新たに魔法少女となった親友・渚も、全校生徒の前でオークに巨乳を揉みしだかれ、露出したアナルを貫かれて絶頂を極めてしまう。
やがて牝奴隷の如くメイド喫茶で調教される二人。華鈴は魔物化した男子生徒達へのフェラや肉穴奉仕を強いられ、ついには魔物の卵を孕んで絶望の産卵出産を果たしてしまう。渚は爆乳をさらに拡張され、ニップルファックで母乳を噴き出しながら堕ちていく。魔法少女達の狂乱の宴に終わりは来るのか――!?
「第一章:闇に染まった魔力を除去するため、恥ずかしい目に遭う華鈴」にて、闇に染まったエンジェルスキンを浄化する為に、魔吸蟲の卵を膣と腸内に入れ、闇の力を吸わせて孵化させられる。
卵を前後の穴に入れたまま、明日の学園祭の準備を進める華鈴が魔吸蟲の孵化と共に皆の前で縞パンを穿いたまま失禁してしまうシーンがあり。
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