淫妖蟲 恥録一 「排泄」
大ヒットOVA『淫妖蟲 恥録一』が、装いも新たに“鈴木みら乃”レーベルより再発売!
人の精気を喰らう魔物である妖魔を退治する事を生業とする女学生・白鳥深琴。ふとした油断からその妖魔の囚われ身となってしまった深琴に触手の淫靡な責めが襲いかかる…。
学生の年頃ながら異能の力を駆使して退魔師を営む美少女、白鳥深琴。 幼なじみのパートナー・橘木ヤマトと一緒にその名門校・春秋学園を訪れたのは、幽霊退治の依頼を受けての事だった。
学園に潜み女生徒をさらってはその精気を喰らっていた妖魔の存在を察知した深琴たちは、偶然その学園で再会したヤマトの幼なじみ・香山水依の協力を得て妖魔退治に乗りだしたが、ふとした油断から各々囚われの身となってしまう。
苛烈な責めを受け死に瀕したヤマトを救うために、妖魔の操る肉触手たちの責めに身を委ねた深琴を襲う恥辱の嵐。全身を嬲られ、処女を奪われ、無垢な胎内に妖魔の汚れた体液を撒き散らされていく。 そして水依もまた、深琴同様、肉の楔を胎内深く打ち込まれる。虫の息のヤマトの前で泣いても許されぬ少女たちの恥獄が展開されるのだった…。
香山 水依と言う身体が弱く内気な女子高生の失禁シーンがあり。
(デバッタさんからのご提供です。ありがとうございます。)
ディスカッション
コメント一覧
香山水依が失禁するという件のシーンですが、妖魔の一部である触手に尿道口を刺激されて耐えきれず、といった流れになっています。
ただ残念なことに、その触手は中が空洞なチューブのような形状をしていてせっかくの聖水を吸い取ってしまいます。
いちおう最後の方は触手が引っ込んで垂れ流すシーンもあるのですが、放物線を期待していただけにコレジャナイ感が拭えません。
しかしながら触手は半透明なので、おしっこが中を流れる様子は見てとることが可能となっております。
以上の点が問題ない、という方には十分オススメできる作品です。