【触手に襲われて失禁、袴をオシッコで濡らす巫女】御伽話は闇の中

2021年5月1日

エロゲメーカー:ぱらいそ
原画:さいとうつかさ

美しく儚げな少女と世にも醜い触手が寄宿舎で織りなす、嘆美で淫靡な物語。
心がゾクゾクするようなエロスをお届けします。
遠藤弓姫は同級生の白雪沙織からのいじめに遭い、鬱々とした毎日を送っていた。
そんなある日、弓姫は校舎裏に佇む祠に祀られた柘榴(ざくろ)の木の下で、月夜と名乗る不思議な少女と出逢う。
不思議とすべてを語ってしまった弓姫に、月夜は「それで……あなたは何を望むの?」と問い掛けるのだった。
自身からの提案は一切せず、あくまで弓姫の口から何をしたいのか、どうしたいのかを言わせようとする月夜。
弓姫が「沙織に復讐したい」と願うと、月夜は自分の囓っている赤い真珠のような柘榴の実を一粒、口移しで弓姫に与える。
初めての唇の感触に戸惑う弓姫に、悪戯っぽく微笑んでこう伝えた。
「その実は人の血と肉の味のする柘榴の実。あなたの思いが現実で起こせる、魔法の果実よ」と。
その不思議な力に魅入られた弓姫は月夜のもとへ足繁く通うようになり、その度に柘榴の実を一粒だけもらって、その能力を自分の欲のために使い始める。
やがて、一粒ずつでは我慢できなくなった弓姫はもっと欲しいと懇願するが、そんな彼女に月夜は、「そのためにはあなたの全てを捧げなくてはならない」と告げた。
そして………
世にもおぞましく、それでいて甘く切なく嘆美な宴の幕が上がる。

御伽話は闇の中
御伽話は闇の中

鈴鐘 七海と言う女子高生が巫女装束のまま触手に股間を弄られて、袴を穿いたままオシッコをお漏らし、股間や太股辺りに染みを広げてしまうシーンがあり。

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