【女子アナが本番中にローター失禁】隷嬢キャスター2

2020年2月5日

女性キャスターが本番中にローターで膣をかき回されて小便を漏らしちゃう羽目に!

隷嬢キャスター2

エロゲメーカー:Guilty

概要

主人公はの目的は、『プライムニュース2002』のTD(テクニカルディレクター)になり、視聴率を上げて番組を成功させる事と、復讐のために5人のキャスターを凌辱・調教し、<隷嬢キャスター>にする事です。
まず前半は番組の視聴率を下げないよう取材を行い、キャスター達の弱みや脅しのネタを収集し、それを使い脅迫して凌辱を行います。
後半はライバル番組に負けないよう、更に特ダネを集めて視聴率を稼ぎながら、凌辱したキャスターを調教して、<隷嬢キャスター>に育てていきます。
調教をある程度進めたキャスターは、局の上層部やスポンサー、政治家などに奴隷接待として使用することで、
特ダネや番組製作の自由度を得ることができるようになります。

プロローグ

………7年前。
主人公は病院のベッドの上で思っていた。
『いつか……いつかキャスターに復讐してやる』
なぜ主人公はこんなことを思うようになったのか?
それは1ヶ月前に遡る。

大学4年になった主人公は、卒業の単位も全て修得し、就職活動までの期間を持て余していた。
その期間を利用し、主人公は子供の頃からの夢、「世界に通用するアナウンサー」になるため、GUIL-TVでADのアルバイトを始めるのだった。

数ヶ月が過ぎ、ADの仕事にも慣れた頃、主人公はとあるニュース番組の取材に参加することになる。
その取材はキャスターが自ら山を登り、山頂で日の出をバックにロケを行うものだった。
取材に参加するキャスターは高飛車でワガママで有名な女性で、スタッフからも疎まれていた。
しかし時代の風潮から、キャスターという職種はアイドルや芸能人並みの扱われていた。
その女性も容姿のみで視聴率を稼ぐキャスターだった。
取材中もキャスターのワガママから、ロケが遅れていまっていた。
注意した主人公はそのキャスターから、「崖を登る絵が必要だから、あなたが登りなさい……ただし命綱は無しで」と、命令される。
ロケを再開するため、主人公は周りのスタッフが止める中、崖を登り始めるのだった。
登頂まで後少しのところで、キャスターに崖の上から小石を落とされ、手を滑らせ崖下に転落してしまった。
大怪我を負った主人公は、病院に運ばれ生死の境を彷徨うこととなる。
そんなこともあり、取材自体中止になり、放送に穴があいてしまうことになる。

一命を取り止めた主人公に待っていたのは、見舞いにきた局の人間から聞かされた言葉は耳を疑うようなことだった。
「今回の事故は、君が勝手な行動をとったことによって起こったものである。
番組に穴をあけたことで多大な被害を被ったが、事件のことを口外しなければ、被害請求もしないし、治療費も払おう」

事実をもみ消され、更に脅しまでかけられたのだ。
主人公は、キャスターが局の上層部の人間に身体を売り、事件の揉み消しをしていたことを後で知ることとなる。

退院後、ADのアルバイトもクビにされ、追い討ちをかけるように、顔に事故で負った傷が残ってしまい、
アナウンサーになる道を閉ざされてしまうのだった。
更に入院生活で就職活動もできず、就職浪人をしてしまう。

翌年、GUIL-TVに就職活動をするが、その年丁度、キャスターの不祥事が発覚し(前作の話のこと)、
アナウンサーの募集が無く、完全に夢の道を閉ざされてしまう。

それから主人公は、自分の夢の道を閉ざしたキャスターを恨むようになる。
自分のアナウンサーになる夢は閉ざされたが、TVの仕事を諦めることはできず、製作側の仕事で就職して、
自分の手で世界にも通用するような報道番組を作ることを夢にする。
しかしそれからもキャスター達に自分の出世を邪魔されたり、ワガママで番組の視聴率を落とされたりと、
ことあるごとに主人公はキャスター達から夢を邪魔され続けた。
いつしか主人公は、キャスターに復讐することを目標に仕事をするようになる。

復讐心からか、主人公は入社5年という異例の出世で、GUIL-TVの看板番組『プライムタイムニュース』の後番組、『プライムニュース2002』
のTD(テクニカルディレクター)まで上り詰める。

主人公は現在の立場を利用し、キャスター達に復讐することを決意する。

女子アナウンサーが本番中に股間に仕込まれたローターを作動させられて絶頂、オシッコをお漏らししてしまうシーンがあり。

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