【三角木馬でレオタード失禁させられる新体操部女子高生】新体操(真)
エロゲメーカー:PANDAHOUSE(ぱんだはうす)
原画:さとう
一人の少女の、他愛ない悪戯から始まった闇の新体操事件から二年。その事件のあった白河学園では、表向き平穏な毎日が過ぎていた。
その学園の女子部に、行方不明の姉を追って一人の少年がやってくる。一見すると……いや、じっくりと眺めてみても少女と見間違えてしまいそうな、一人の少年───。
少年の名前は羽丘ふぶき。新体操部に所属していた羽丘みくの弟である。羽丘みくは行方不明となっていた。
いや、正確には身内との音信が不通になっていた。上京して白河学園に入学してからすぐの間は絶えず連絡をしてきたのに、音沙汰が全く無くなって二年。
そして恐らく最後の手紙が届いた。弟のふぶきは言い様の無い不安に駆られた。幼い頃からその特異な容姿と言動で虐められ続け、その度に優しく慰めてくれたみく姉。
ずっとそばにいてくれると約束してくれたみく姉。みくがふぶきのことを何でもわかってくれていたように、ふぶきもみくのことなら何でもわかる。
「きっと……何かあったんだね? そうなんだね、姉さん……?」
ふぶきは一着だけ家に保管してあったみくのセーラー服に袖を通した。
「姉さんの制服、少しの間だけ借りるね」「ぼくが迎えに行くから」「ぜったい姉さんを探し出すから……」「だって、ぼくはずっと姉さんに守ってもらってたんだもの……」「今度はぼくが姉さんを助ける番だよ」「だから、待っててね、姉さん……」
今、ふぶきは女として、白河学園へと向かう。
















藤宮小雪と言う新体操部の女子高生と、乃々原 水姫と言う部長が三角木馬に乗せられ、新体操用レオタードを着たままオシッコをお漏らししてしまったり、
天鹿と言う中国からの留学生が屋上から落とされそうになって、片足を上げた格好で水色の縞パンを穿いたまま着衣失禁、クロッチ部分から小便を垂れ零して太股に伝わせてしまったり、
他にも乃々原 水姫が屋上でお仕置きに股間に電極を装着させられ、レモン色のパンツを穿いたまま限界失禁、クロッチ部分に染みを広げてしまうシーンがあり。

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