おもらし娘を犯し続けた痴漢共の話

2018年12月20日

おもらし娘を犯し続けた痴漢共の話

最終段階さんのエロ同人。

電車に乗っていた、どこにでもいるような娘の堕ちる話。
・第1部
ある日のこと、電車に乗っていた制服姿の少女に目をつけた。
人の波をかき分けて、少女の後ろへと場所を移した。まずは挨拶がわりにと、尻肉をさわって撫でてやる。
ここで大事なのは、この女子のタイプだった。騒いだりする女はすぐに分かる。
慎重をかさねるため、まずは様子見をするつもりだった。
そう頭で考えながらも、下半身では目の前にいる少女の尻肉を夢中で揉みしだいていた。
あまりにも反応が良すぎることに違和感を覚えるが、どうやらトイレに行きたくて我慢をしていたようだ。
まぁそんなもんは関係ないと思い、少女の下着を少しずつ下ろし、ねっとりと糸を引いたおまんこに指を挿入してやることにした。
言葉では必死に抵抗を見せる少女だったが、かまわずに指を股間の割れ目へと滑らした。
この先は……思い出したくない。
・第2部
おもらし娘を待ちながら電車に揺れていたある日。
おかしな服装と帽子で変装をしている娘を見つけた。どうやら前回のことを学んで、服装を変えてきたらしい。
そんなもんは気休めにもならず、俺は再び人の波をかきわけ、少女の背後へと移動した。
今度こそ色々とやってやらないと気が済まない。
変装をしたことで安心しきっている少女の尻肉を鷲づかみすると、僅かな悲鳴と絶望する顔が見れた。
まだまだここからが本番だと、少女の胸をまさぐり、下半身の割れ目へと指を移動させる。
今日ばっかりは我慢も限界だからな、最後までやらせてもらおう。
少女の目には涙が浮かび、必死に抵抗を続けている。だが、大声を出したりはできないように声をかけると、少女は大人しくなった。
こいつは何て単純な娘なんだろうなぁ。固くなった肉棒を取り出し、少女の太ももに擦り付けていく。
この後も色々あったが、思い出したくない……。
・第3部
精子まみれのニオイがついた娘は、どうやらあのまま学校へ行ったようだ。
電車で下りる時に気配があったが、娘の後を付いていった男共がいた気がするんだよな。
まぁ帰りも電車に乗るだろうし、ゆっくり待つことにするか。
・第3部本編、第4部へつづく。
*テキスト付きCG集です。
第1部、基本20枚、セリフ差分など計40枚
第2部、基本22枚、セリフ差分など計44枚
第3部、基本37枚、セリフ差分など計74枚
第4部、基本43枚、セリフ差分など計86枚
おまけ、未使用カットなど、計183枚
すべて合わせて、計431枚です。

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