[上田ながの][ピエ?ル☆よしお]魔界王女 白銀のロゼッタ

2021年6月6日

魔界王女 白銀のロゼッタ

上田ながの先生、ピエ?ル☆よしお先生のエロラノベ小説。

魔界に君臨する王を決めるため、魔界六名家によって行われる殺し合い「魔神転生の儀」。
この儀式に参加したロゼッタ=ラケイムの前に、かつて封印した宿敵・ボロミオンが復活してしまう。
ボロミオンが憑りついた、かつて想いを寄せていた人間・キースの姿に戸惑うロゼッタは幼なじみであり現在のパートナーでもあるフィリオを人質に取られ、果てのない凌辱が幕を上げる……。
屋敷では使用人に見られながらの公開オナニーののち、汚らわしいアナルを開発される。
フィリオとともに通う大学では体内に触手生物を入れられての浣腸に耐えられず、クラスメイトの前で脱糞してしまい、その贖罪としてフェラ・パイズリ奉仕をさせられることに。
さらに撮影されながらの輪姦奉仕や精液ごっくんなど、屈辱的な恥辱が、誇り高い魔神を襲うのだった。
ところかまわない激しい凌辱に羞恥を堪えるロゼッタだが、ついには密かに思いを寄せるフィリオの見守る前でボロミオンとの性交を見せつけることになってしまい……!?

魔界王女 白銀のロゼッタ

浣腸させられたまま大学へ行かされて、ラクロスの試合中にユニフォーム着用状態で脱糞と失禁をしてしまうスカトロシーンがあり。