[白井薫範]笑って・ぶたぱん

2021年5月25日

笑って ぶたぱん

白井 薫範先生のエロ漫画。

収録内容:
『証明1 出会い』『証明2 家畜』『証明3 プリクラの使い方』『証明4 化粧』『証明5 入学式』『証明6 おさんぽ』『証明7 トリュフ』『証明8 きつけ薬』『証明終 これから』

白井薫範名義では実に10年ぶり。でも描かれたのは9年前。
一般的なエロ本としてなら購入すべきではない凶器な一冊。
たとえ歪んでいたとしても根底にあるのはたしかに愛。
二つの異なる性衝動が、運命の出会いによって重なり合い一つになってゆく・・・二人でならどこまでも落ちてゆける・・・。
お嬢系学園に通うちょっと太めなヒロイン双乃(通称ぶたぱん)が下校途中に野糞しながらオナニーしていたところをデブ専レズの少女きつねに見つかって、以後豚として調教される日々が続きます。
ゲーセンで再会して、いきなり唾をはきかけ殴りかかり、その場(ってゲーセンなんですけど…)でオナニーを強要され、オナニーしてるアソコにも唾を吐きかけていきなりディープですね。
さらに靴でアソコを蹂躙され嘲笑されますが、ひどい扱いをうけてみじめなのに、心地よさを感じてしまい、イってしまいます。
その後きつねのアソコを舐めさせられてさらに感じているところを鑑札(ってなんじゃそれ)され、頭に「豚」の文字を彫られて陵辱の限りをつくされますが、そうしてきつねに愛撫されているうちにまたイってしまいます。
恐ろしい事にこんな関係でもラブラブな2人なのです進路も豚としてより一層肉体改造をする計画を提案され、「一生責任とって飼ってあげる」と言われて「ありがとうございます。
私の一生をおまかせします」と了承してしまってハッピーエンド。
男絡みとしては主人公が寝ている間に玉なし男に中出しさせたときつねが説明して心理的にいじめるシーンがありますが本編には実際にやってるシーンはなく、百合度も非常に高いです。

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セーラー服姿の女子高生が穿いているパンツを脱ぐように言いつけられ、脱いだ綿パンツに残っているオシッコやウンチのシミを指摘されるスカトロシーンがあり。