【尿意操作で黒スト失禁をしでかす女性学園長】瞳の烙淫3 ~双眸の洗脳調教~

2021年4月30日

エロゲメーカー:WitchFlame(ウィッチフレイム)
原画:金目鯛ぴんく

私立麗逢(れいほう)学園。
数年前まではお嬢様学校と言っていい程の格式高い女子校だったが共学化。
しかし現在も大多数は女学生。
単に家が近い、という理由のみで決め、難関とも言える定員10名の特待生試験を突破し、そんな学園に通う主人公、櫻見 宗也(苗字名前変更可)。
宗也は数年前から自身の視界に入った対象の視界が共有出来る特別な力を持っていた。
その力に『シーズ』と名付け、実験を繰り返し、強化、進化し、今では対象の記憶の共有や操作までが可能となっていた。
しかし唯一の誤算であったのが、カリスマ的人気で学園で権力を振るう、クラスメイトの宮小路 静葉の存在。
彼女とは、かつては恋人同士だった過去があった。
彼女は入学以来、宗也に対して、険悪な雰囲気を隠そうとしなかったが、持ち前の要領の良さとトップクラスの成績で、難を逃れてそこそこ平和に日々を過ごしていた。
そして次の年、兄を追うように妹、櫻見 琉魅穂が宗也と同様に特待生として入学。
仲が良く、学業その他も優秀な特待生兄弟として、学内でもそれなりに有名になっていく二人。
それを快く思わない静葉。
しかし宗也に正攻法では成果が出ない事を理解している静葉は瑠魅穂をだしに使う。
瑠魅穂の名前を使って、屋上へ呼び出された宗也は罠にはまり、手違いで屋上から落下。
目覚めた時には病院のベッドの上。命に別状はなかったが、重傷を負っていた為、入院していた。
事故のショックからか、能力が退化。
以前よりも出来る事に制限がかかっていた。
それでも経験から能力は取り戻す事ができると確信した宗也は、ひとまず使える能力で復讐を考える。
そうして自身に怪我を負わす発端を作った静香が、その財力と学園長、守永奏子の権力でなんの罰も受けていない事を知る。
案の定、何事もなかったかのように振る舞う静葉に宗也は静かに怒りを燃やす。
瑠魅穂に危害を加えられていないようだが、それもこれから先の保証はない。
それなら……
「だったら、あいつらの全てを奪ってやろうじゃないか」

瞳の烙淫3 ~双眸の洗脳調教~
瞳の烙淫3 ~双眸の洗脳調教~

守永 奏子と言う学園長の女性が「尿意を高める」能力を使われて、教室の机に乗ったまま脚を広げて白い下着と黒ストッキングを穿いたままオシッコをお漏らし、股間から薄黄色い小便を垂れ零してスカートの裏地まで浸してしまうシーンがあり。

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