メイド超狂イク?服従母娘、孤島の館での淫虐調教?

2021年4月30日

メイド超狂イク~服従母娘、孤島の館で淫辱調教~ 通常版【予約特典:Hシーンが追加される豪華アペンドディスク付き】

メイド超狂イク〜服従母娘、孤島の館での淫虐調教〜【通常版】

エロゲメーカー:Black Rabbit(ブラックラビット)
原画:小林由高・RED-RUM

「堕天の記憶シリーズ」の流れを汲むメイド調教AVG政治・経済・裏社会に至るまで多大な影響力を持つ『土鳴財閥』。
その土鳴の血族には、脈々と受け継がれてきた呪いの儀式があった。
<当主となるものは7人の異性に調教を施し、堕落させる>
主人公・敬介は、自分が土鳴財閥の当主候補であり、当主になるためには課せられた試練をクリアする必要があることを知らされる。
名もなき孤島の洋館に連れてこられ、試練を受けることになった敬介。
土鳴財閥当主となるため、新たな恥辱と欲望にまみれた宴は始まった。
失敗はすれば死、そんな恐ろしい呪いとともに。
麗しいメイド達、4人目までの調教をクリアした敬介の元にやがて、さらなる生贄となる『3人の母娘』がやってくる。
土鳴財閥グループ企業 代表取締役 紫垣明優と娘である真沙美と望。
最後の試練をクリアするために与えられた期間は14日。
天国と地獄。生か死。
敬介に課せられた最後の14日間の幕は今切って落とされた。

紫垣 望と言う次女のメイド少女が椅子に座ったまま脚を広げて、股間を振動させられて絶頂、薄ピンク色のパンツを食い込ませたままオシッコをお漏らし、クロッチ部分を濡らして、薄黄色い小便を噴き出してしまうシーンがあり。