【尿意を告白できず漏らしたオシッコを舐めさせられる少女】蹂躙 ?じゅうりん?

2021年5月6日

エロゲメーカー:BLACK PACKAGE(ブラックパッケージ) XXX
原画:金目鯛ぴんく

物語の舞台はとある山荘。
そこでは、母子と子の友人2人が、『由香里』の誕生日を祝う為に集まっていた。
居間を花で飾り、ごちそうを作ったりと、楽しく幸せな時間を過ごしていた4人。
数時間後に起こるであろう惨劇の事など、その時の彼女らは知るよしもなかった。
━━━━━━。
俺の名は萩尾勇二。
つい数時間前、俺は相棒と共に現金輸送車を襲った。
それは完璧な襲撃計画だった――はずなのだが、たった一つの不運によって計画は脆くも瓦解した。
相棒がドジを踏み、派手な逃走劇を繰り広げることになってしまったのだ。
結果、俺は今こうして、一人で重いゲンナマをかついで山道を歩いている。
相棒は、アジトに戻ったところで始末した。別に、ドジを踏んだことのへ制裁ではない。
もともとヤツは殺すつもりで用意した道具に過ぎない。
ヤツが生きていては逆に俺が殺されるかも知れないし、金も独り占めできないしな。
他人など信用できない。これは、俺が今まで生きてきた中で学んだ、唯一確信の持てる教訓だ。
そして、いい加減、肩に食い込む重量と、山道を歩く疲労に耐えきれなくなってきた頃……。
俺の目にかすかな光が入った。
追っ手か!?
しかし、その光には動く気配がない。
用心深くその光に近づいた俺の目に入ったのは、一軒の山荘。
窓からは灯が漏れ、室内から数人の女の話し声が聞こえてくる。どうやら、男はいないようだ。
こいつはいい。女所帯なら、簡単に制圧できる。
もし逆らうなら、見せしめに誰かバラせば大人しくなるだろう。
ここでしばらくほとぼりを冷まし、改めてずらかるための計画を練り直すのも悪くない。
俺は、ここのところ女を抱く暇もなかったことを思い出し、無意識に唇を歪めていた。

蹂躙 ?じゅうりん? DL版
蹂躙 ?じゅうりん? DL版

佐々木 舞と言う女の子が尿意を催して、トイレに行きたいと言い出せずにオシッコをお漏らし、床に水溜まりを広げた後も髪を引っ張られ、自ら漏らした小便を舐めるようと主人公に命令させられるシーンがあり。

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