【解毒と称して失禁を強要させられる女性兵士】Bradyon Veda -ブラディオン ベーダ-

2021年5月4日

特殊部隊の女性が利尿剤を飲まされて小便を漏らしちゃう羽目に!

Bradyon Veda

エロゲメーカー:暁WORKS(ワークス)
原画:zunta

悲劇の大戦から三年。
敗北した日本の中央都市[威京]に一人の男が現れた。
名は「藤代直人」。彼の肩には、錆びついたネフィリムの微章があった。
ネフィリム―――正式名:神術兵特務部隊。
第三次東亜細亜大戦中、たった十名で、数万の陸上部隊を壊滅させた実績を持つ実験歩兵部隊。
彼らが扱う「神術式」は、神の存在をこの世に顕示する……まさに魔術と呼ぶに相応しい力だった。
その強すぎる力を恐れたのは、敵だけではない。
神術兵特務部隊の兵たちも、己の持つ力を恐れ、いつかそれが人類の脅威となるであろうと悟る。
ネフィルムの隊長であった「斑鳩小萠」は、戦後すぐに自分の部隊を解散させようとする。
そして内紛が起きた。結果、小萠は殺され、彼女を庇った直人も深い傷を負うことになった。
愛するものの仇を取るため。
そして小萠の意思を継ぎ、この世にあってはならない力を封じるために、直人は立ち上がる。
感情を持つ兵器。戦争が生み出した神に近きものたち。
彼らに待ち受ける未来は、支配か、融和か。
それとも破滅か……。
威京は、「神式兵」同士が駆け巡り、ぶつかりあう凄惨な戦場へと変貌する。

Bradyon Veda

霧生 紫音と言う特務部隊の女性が敵との戦いで受けた毒を排出させるため、利尿剤を投与させられて、男の前でぴったりとしたスーツを着たままオシッコをお漏らししてしまい、股間から薄黄色い小便を垂れ零して太股に伝わせてしまうシーンがあり。

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