穴玩母娘
メーカー:メルロー
原画:かどつかさ
実の母親を死に追いやる原因を作った「母娘」達。父の莫大な遺産を継いだ主人公は、彼女達への復讐を実行するのだった・・・・。
父親の浮気に耐えかねた母に連れられ、屋敷を出た主人公「扶桑良介」。母はなれない仕事で体を壊し、主人公が幼い頃に他界してしまっていた。
母を亡くし、辛酸を舐めて育った良介は、いつしか自分と母から父親を奪った女達を恨むようになっていた。
そんなある日、「弥彦」と名乗る、身なりの良い老人が自分を訪ねてやってくる。弥彦は父の執事だった。
その弥彦から父が亡くなったことを聞き狂喜する良介。同時に父の莫大な遺産を良介が相続する事となった。
それから、良介の前に7人の女が連れてられる。かつて良介の母を悩ませ、母から妻の座を奪い取った女達とその連れ子たちだ。
怒りをこらえ弥彦の話しを聞く良介。父が遺産を相続する条件として、かつて自分の妻であったこの3家族の内、いずれかの家族を主人公の家族に選ぶこと。
選ばれなかった家族は、今まで送られていた援助を打ち切る、という条件が出されている事を知らされた。
『憎むべき相手をなぜ家族にしなければならないんだ・・・!』 そして怒りに膨らんだ激情はある方向へ歩みはじめる。
『こいつらは俺の家族になるためなら何でもするに違いない・・・・なら、こいつらに自分の味わってきた苦しみを・・・味合わせてやる!』
そうして良介の狂気の1週間が始まったのだった。
主人公「良介」を巡り三組の家族が登場。私利私欲から良介の財産を狙う義母「鈴鹿」と家柄を鼻にかける義姉「陵」の『華宮家』。
良介を思う義妹「命」と、命の教育に悪いと良介を卑下しつつも、娘のためにと良介の財産を狙って近づく義母「楓」の『高槻家』。
良輔の境遇に同情しながらも、借金に苦しむ実家のために良介を取り込こまなければならず、思い悩む義母「雅」と、新しく出来た義兄に興味身心の双子の義妹「雛」と「凛」の『千禊家』。
様々なタイプのキャラクターが主人公をめぐりストーリーを展開していく。
下痢便、温泉浣腸、連結チューブ、黄金水浣腸脱糞ポンププレイがあり。
おむつを穿いたまま着衣脱糞するスカトロプレイもあり。
千禊 雛と千禊 凛と言う双子の巫女が浣腸させられた後でオムツを穿かされて着衣脱糞、白いオムツのお尻の部分が茶色く汚れていくスカトロシーンも…









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