【吸血させられてパンツ失禁するヴァンパイア少女】吸血姫のリブラ

2019年9月4日

吸血姫のリブラ

エロゲメーカー:onomatope*

草薙柊真(くさなぎ・しゅうま)はごく普通の少年……だった。

唐突に拉致された彼は、首謀者であるイリス・プミラと名乗る『吸血鬼』の少女によって出生の秘密を知らされる。
それは彼の身に、吸血鬼の中でも特別な『始祖』の血が流れているというもの。
また少女自身も始祖であり、柊真を始祖として覚醒させることが目的だと告げる。
有無を言わさず柊真を覚醒させようとするイリス・プミラ。

しかし、柊真が所持していた母親の形見の指輪が突如発光し覚醒は不完全に終わってしまう。
この隙を突き、柊真はイリス・プミラの元から逃げ出すことに成功した。

しかし、不完全とはいえ覚醒させられてしまった柊真は、半端な吸血鬼となってしまう。
以来、時折襲ってくる『吸血衝動』と、変質してしまった体質に悩まされるようになるのだった。

柊真の実家であるアンブロシェ家。
その先代当主で柊真の父親に仕えていた人狼のメイド、マリ(マリティマ・マルコルミア)。
アンブロシェ、プミラに次いで始祖を擁する三氏族の一角オフィシナリス家からやってきた自称婚約者、カレン(カレンデュラ・オフィシナリス)。
対人外武装集団、教皇庁特務機関『ルビナ』から派遣され、柊真の身辺を探るハンター、神代葵。

吸血鬼となったことで集まってくる非常識な存在(ヒロイン)たちに翻弄されながらも、
柊真は吸血鬼としてではなく、人間として生きていこうとする。

しかし、そんな思いを嘲笑うかのように、イリス・プミラから刺客が送られてくるのだった。
リコリス・ラジアータ。かつてはルビナに所属し、葵のパートナーでもあった彼女は、
イリスの手によって彼女の眷属となり果て、幾度と無く柊真たちの前に立ちはだかる。

アンブロシェ家の再興を願うメイド。吸血鬼と人間の価値観に悩む婚約者。
友人を助けるために仕方なく手を組むハンター。何かを狙っている黒幕。

様々な思惑が絡むなか、柊真は吸血に忌避感を覚えながらも、吸血鬼の力をもって襲い掛かる魔の手に対抗していく。

吸血姫のリブラ

カレンと言う吸血鬼の少女が逆に吸血させられて、白い綿パンツを穿いたままオシッコをお漏らし、クロッチ部分に染みを広げて、股間から垂れ零した小便で太股や白いニーソックスを濡らしてしまうシーンがあり。

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