【数日間も続くオムツ失禁脱糞プレイ】[景浦掠]2万4千光年の黄昏―救世の女神リゼア

2021年3月19日

2万4千光年の黄昏-救世の女神リゼア-

景浦掠先生の官能小説。

植民惑星エロームの少女リゼアは、子宮にフランケオナイトという起爆装置を埋めこまれて、太陽系帝国を目指すことになった。が、彼女を待ち受けていたのは、凌辱鬼と化した地球人によるレイプ、そしておぞましい牝奴隷調教の悪夢だった……。
少女リゼアが受ける性奴隷修行は、苛烈をきわめた。飼育係ソロの浣腸責め、強力な催淫剤、神経鞭、そしてレイプ!少女は2万4千光年の彼方にある太陽系帝国への復習を胸に羞恥と屈辱に耐えつづけた……。

肛門に指を突っ込まれて、指に付いたウンコを鼻先に持ってこられて辱められたりするスカトロシーンや、
逆さに吊るされて浣腸脱糞で身体中が糞まみれになるスカトロシーン、
伸縮自在の透明おむつを何日も外してもらえず透明おむつに溜まった糞尿を晒しながら生活させられたりするスカトロシーンがあり。