【入院中にオムツを穿かされる女性】[桃山ジロウ]監禁凌辱

2021年5月25日

強制入院中にオムツカバーの着用を強要させられる!

監禁凌●

桃山ジロウ先生の漫画。

浪人生の家庭教師をしている“郁美”は、彼を醜男で不潔な馬鹿と軽蔑していた。だがそんなヤツにバイブにロウソクにと調教を受けるハメになろうとは……。調教され、破綻寸前に追い込まれる女達を描く監禁凌辱地獄絵図。
二浪の受験生の家庭教師をしている郁美。醜男で不潔な馬鹿と、軽蔑していた。
そいつにデートを申し込まれて断ったら、クスリを盛られて眠らされ、地下室に連れ込まれてしまう。
全裸にされ、椅子に大股開きで縛り付けられ、バイブやロウソクで責められた郁美は、殺さないでと哀願した。
破綻寸前に追い込まれた郁美の心と肉体は、男に調教されて…。
浪人生の“利夫”を教える“郁美”はハッキリ言って彼のことが嫌いだった。髪はベトベト、いつもザーメン臭を漂わせる利夫。郁美がそんな彼のデートの誘いを一蹴したそのとき、利夫は言った。「残念だよ」郁美は睡眠薬で眠らされ、起きたときには股を大きく開かせる拘束具の上に――「今度は僕が教える番だよ」。恐怖の監禁調教が始まった――「家庭教師」。
拘束と調教のマイスター「桃山ジロウ」が描く監禁凌辱地獄絵図。家庭教師を、麻薬捜査官を、地下室で、病棟で待ち受ける凌辱と調教の嵐!
他に「監禁凌辱」「病棟」「地下室の女」「人形の館」「快楽のいけにえ」を収録。

監禁凌辱

「病棟」にて、オムツカバーを無理矢理着用されたまま、強制入院させられるシーンがあり。
他にも「快楽のいけにえ」にて股間に刃物を突きつけられて、パンツを穿いたままオシッコをお漏らししてしまうシーンも。