【ブルマにうんちを漏らしながら絶頂】[上田ながの][四条定史]監獄島の洗脳捜査官 麗しき淫肉奴隷

2021年6月6日

監獄島の洗脳捜査官 麗しき淫肉奴●

上田ながの先生、四条定史先生のエロラノベ小説。

犯罪人が収監されている監獄島において連続して発生した怪死事件捜査のため、看守側から事件を辿るインテリ系の西園寺涼子、囚人に成りすまし不審者を探るスレンダー系の檜山沙紀の2人が潜入する。
しかし、事件の聴取を行っていた時に感じたまどろみ、ここから彼女達の捜査が淫らに狂い始める。
嘘をつくと体液の味が変わると聞けばペニスを咥え口内射精されたザーメンを啜り飲み、囚人の作業と言われれば巨乳を曝け出し、自ら搾乳して母乳を搾り出す。
さらに浣腸を受け、屋外の競技トラックで限界を迎えての強制排泄やショタ少年達に性教育をすべく、卑猥な露出看守服を身につけ逆レイプを仕掛けるなど捜査の名を借りた変態陵辱調教は当然のこととして、疑うことなく進行していく。
そしてそして犯人と対峙し、これまでの痴態を初めて知らされた時――捜査官は快楽を貪る淫乱牝へと変わる!

監獄島の洗脳捜査官 麗しき淫肉奴隷

第四章にて、檜山沙紀と言う後輩捜査官が四本も浣腸液を注入された状態で、体操服とブルマのみを着せられ、懲罰としてグラウンドを走らされることに。
四つん這いでグラウンドを這わされ、衆人環視の中でウンチをお漏らししながら絶頂に達してしまうスカトロシーンがあり。