[酒井仁][高浜太郎]精霊騎士アクエアルII 穢されし聖涙
酒井 仁先生、 高浜太郎先生の作品。
王国軍と反乱軍の戦いから七年。火の王ヴァハは肉体の限界を迎え消滅し、水の精霊騎士アクエアルの前には荒廃した王国のみが残されていた。
激しい絶望と悔恨の末、彼女は過去の過ちを償うことを誓い、新たに集った若き騎士たちと結託し王国の復興に乗り出す。
しかし長きに渡り身体に刻み込まれた肉悦は彼女を苛み続け、やがて快楽を求める心が暴走し、黒き分身・メルディナとなって生まれ出でてしまう。
メルディナの罠によって忠実な部下である少女騎士リュシィを輪姦責めの餌食にされ、自らも水触手に搦め捕られる陵辱に悶え喘ぐアクエアル。
肉穴を容赦なく抉られ、胎内に白濁液を中出しされる悦びに打ち震える彼女には、守るべき民にまで肉欲を貪られて精液をぶっかけられ、ぼて腹を震わせて巨乳から母乳を噴き出しながら絶頂を極めるという淫らに穢れ果てた未来が待ち受けるのだった。


「第一章:出現するメルディナと感覚共有されるアクエアル」にて、女王として王国を復興するアクエアルが会議中に、盗賊たちを誘惑し、大勢に犯される感覚を送ってきた記憶を呼び起こされ、会議の場にて絶頂失禁をしてしまうと言うシーンがあり。











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