ちびり姫 薄幸少女アンソロジー

2021年5月25日

収録内容:
『カバーイラスト にくきうー』『口絵イラスト てとらまっくす』『もも尻っ娘むっちゃん MANA-KO』『便所蟲 MANA-KO』『君から出るモノ入るモノ 切裂ミンチ』『暖泥 きあい猫』『PRINCESS PRISON 鬼薔薇』『ただの遊び 結晶水』『屈辱の滴り 慈縛霊』『ハードブリーダー 新たなる伝説…… 上総志摩』『肉便器 狂気使い』

お漏らしメインのスカトロアンソロジー。
ストーリーのほとんどがお漏らしがメインといった内容。
絵のレベルを気にしなければ、お漏らし本として貴重。

「暖泥」にて、オムツを穿いた女子高生二人がオムツ着用のままウンチをオモラシ、そのまま公園のベンチに座ってお尻でウンチを潰したり、オムツをご開帳してウンチの様子を見られてしまうシーンがあり。
他にも「便所蟲 MANA-KO」にて、更衣室内で、ブルマの下に紙オムツを着用したまま着衣脱糞していた姿をクラスメート達に見つかってしまうシーンや、お尻を刺激させられてウンチをお漏らししてしまうシーンや、
「君から出るモノ入るモノ 切裂ミンチ」にて、制服姿の女の子が紙オムツとブルマを穿いたまま、着衣脱糞してしまうシーンも。
「PRINCESS PRISON 鬼薔薇」にて、お尻の穴がゆるいお嬢様が下痢止めと下剤をすり変えられたせいで授業中に便意を催し、下痢便をおもらししてしまうスカトロシーンがあり。
その後クラス委員長も一緒におもらししてしまう。
「屈辱の滴り 慈縛霊」にて、ひどい食中りの後遺症で慢性下痢症になってしまった眼鏡っ子が体育の授業中に便意を我慢できなくなり、さらにバレーボールがお腹を直撃したせいで、ブルマを穿いたままウンチをおもらししてしまうスカトロシーンがあり。