【強気な女性が利尿剤を盛られオシッコをチビる羽目に】姦狩(めがり) ?凌辱報告書?

2021年5月6日

エロゲメーカー:Delta(デルタ)
原画:田丸まこと

「探偵」と聞くとカッコイイ推理物を連想しがちだが、一味違った「探偵」
が登場だ。凌辱する為に調べ、付きまとい、調教していくプロフェッショナル。
これは、とある興信所のごくごく普通な、「非日常」の物語…
◆あらすじ
主人公は、とある平凡な興信所に勤める若手探偵。
今日も調査依頼が回されてくる、人妻の浮気調査、女子大生、○学生の素行調査など
月並みな依頼をこなす毎日を送っている。
しかし、そんな平凡な興信所にも裏の顔があった。
その裏の顔とは、調査で得られた情報を元に、その調査対象を恐喝するというものだ。
元来、探偵という職業は疑わしい対象を調べる役回りなのだから、恐喝するに足る「秘密」等は山のようにあるのは当たり前だ。
ある日、主人公はいつも通り出勤するといつもより多い分量の仕事を手渡される。
依頼内容は様々、「浮気調査、素行調査、家出娘捜索」等々…
よく見ると…その中には数件他のファイルと異色な物が混入していた。
これこそ裏の調査用のファイルであった。主人公は早々に目を通すと軽くほくそえむ。
翌日から主人公の行動が始まった。
ふだんなら調査対象の決定的証拠のみを押さえればよいのであるが、この手の調査は各種クレームに対抗するべく、本来なら対象外である『依頼主自信』にも向けられる。
徐々に追い詰められていく調査対象と依頼主。調査経過や結果をほのめかし「バラされたくなければ言うことを聞け」と脅し、その女たちの体をもてあそぶのだ…
場所も、時間も服装もお構いなし。女達は激しく拒絶するが、秘密を握られているが故に逃げ出すことは出来ない。激しい快感に打ちのめされ、屈辱にまみれながら何度も何度も絶頂に登りつめさせられるのだ。
しかし、物事には順序というものが有るように、最初から激しいプレイが出来るとは限らない。継続して調査を続行していくことで、第三、第四の秘密を入手、暴いた秘密が女にとって深刻な秘密であればあるほど、過激な凌辱が行えるようになっていくのである。
女達は、毎日のようにやって来ては自分を凌辱する探偵に逆らえない状況になり、辱められ、イカされる…やがてそれが日常となっていく。同時に、女自身の家族、恋人、それら周囲の人物に対する新たな「秘密」でもあるのだ。
主人公は、秘密と、凌辱、快楽を巧みに使いながら、女達の周りの人物にも干渉をしていき、ジワジワとその環境からいぶしだすように追い立て始めていく。
あるときは、夫の目の前で妻を犯し、あるときは恋人の前で辱める。その屈辱にまみれながら何度もイカされ、自分の大事なものを裏切らされ、決定的な決別にむけて誘導していく。
今日も主人公は調査に出かける。女達の身も心も汚しまくり、行き場を無くし、メス奴隷に堕とすその時まで…

姦狩 ?凌辱報告書?

藤ヶ谷 沙紀と言う女性が主人公の罠に掛かって利尿剤を飲まされ、トイレに向かうも少しちびって、動けなくなるシーンがあり。
トイレに向かうのを諦めて近くのシンクで用を足してしまい、他の女の子にニオイを嗅がれて恥じらうシーンもあり。

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