【利尿剤のせいで失禁をしでかす幼児体型の妹】ツグナヒ2?もうひとりの奈々?

2021年5月6日

エロゲメーカー:ブルーゲイル
原画:さえき北都

この春、私立菱型学園に赴任してきた諒一は、妹の奈々(なな)と二人で暮らしていた。
諒一は、早くに両親を亡くしたこともあり奈々のことを誰よりも大切に思っていたし、奈々も何かにつけて兄を頼ってきた。
諒一が勤める菱型学園は、有名一流企業『ヒシカタ』が運営する私立の女子学園
ということがあり、『ヒシカタ』の重役クラスの子女が多く通っていた。
受け持ったクラスには『ヒシカタ』の社長の娘である梢(こずえ)や、『ヒシカタ』の幹部の娘、真由(まゆ)などがいた。
梢の妹である千尋(ちひろ)は、直接の教え子ではないものの、諒一が半ば押しつけられた形で顧問になったバイオリン部に所属していた。
学園では緊張と戸惑いの連続だったせいか、帰宅後に奈々と他愛もない話をすることに安らぎを感じる日々を過ごしていた。
赴任してきて一ヶ月と少し。
真夜中になっても帰ってこない奈々に焦燥感で眠れぬ夜を過ごす主人公の元へ朝方病院から電話が入る。
奈々は薬を打たれ、散々犯された挙げ句車に轢かれて病院に運び込まれたという事だった。
全てに絶望する諒一の前に『ユイ』と名乗る女性が現れ、事の真相を語り出した。
「私の母も……妹さんと同じ事をされたの」
「私は犯人に復讐を誓った」
「本当なのか?犯人を知っているって、あんたさっき言ったけど……」
「『ヒシカタコーポレーション』のトップ、東條正臣が黒幕」
「彼らに直接復讐するのは難しいわ、でも正臣らの子供は全員女よ」
「そうか、奴等の娘たちに奈々が味わったのと同じ痛みを与えてやれば!!」
今 復讐の名の下で、罪も無い少女たちに凌辱の刃が振り下ろされる!

ツグナヒ2 ?もうひとりの奈々?
ツグナヒ2?もうひとりの奈々?

東條 千尋と言う女子高生で幼児体型の妹が利尿剤を飲ませた後で両手を括られたまま立たされて、軽くお腹を押されたところで尿意を我慢できず、オレンジ色のパンツを穿いたままオシッコをお漏らし、クロッチ部分に染みを広げて薄黄色い小便を噴き出してしまうシーンがあり。

DLsiteで買う ツグナヒ2?もうひとりの奈々?DMMで買う