[舞麗辞][一枚烏合]プリンセススレイブ 淫虐のサーカス
舞麗辞先生、一枚烏合先生の作品。
瓜二つの顔を持った美少女――王姫シェリルとその親友ニーナ。
シェリルは、夜な夜な城を抜け出し城下町を取り締まり、ニーナはその間公務を代行して姫として振舞う……
そんな秘密の関係を続けながら、二人は奴隷売買に立ち向かっていた。
ある日、街のサーカス団が密売と関係しているという情報を突き止め、シェリルはサーカス団に潜伏する。
だが悪臣に親友の存在を嗅ぎつかれ、留守を任せていたニーナが人質にされてしまう。
帰城できなくなった王姫は、フェラチオ奉仕・ぶっかけ輪姦など牝奴隷団員として陵辱の演舞を強いられることに。
異物を膣とアナルに挿入したままでのナイフ投げショーから股間への障害物が用意された綱渡りショー
、衆人環視の中での豚による獣姦中出し、搾乳されての母乳噴出など、
気高きお姫様は想像もつかない調教を仕込まれ、悦楽の晴れ舞台へと導かれてゆくのだった……。


「第三章」にて、サーカス団に捕らわれてネコミミタイツを着せられ、膣とアナルにバルーンを挿入されたままでのナイフ投げショーを強いられる。
ショーでは的を外すたびに、風船を膨らまされて、前後の穴の風船は限界まで膨らんで遂には破裂、圧迫感で失禁してしまうシーンがあり。











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